icon-contact Callback
icon-mail info@yokomarket.com
1 USD = 106 JPY

(CD) プレリュード / 演奏:外囿祥一郎 (ユーフォニアム)、西久保友広(マリンバ、パーカッション)

¥ 3 300.00
Наличие товара: Есть
Состояние товара: Новый
Доставка по Японии: Бесплатно

※決済完了後またはご入金確認後すぐに商品を発注いたします。そのため原則として決済および入金後のキャンセルは受け付けておりません。ご了承下さい。

■原題または洋題 (Original or Foreign Title):Prelude

■指揮者 (Conductor):--

■演奏団体/演奏者 (Player):
ユーフォニアム:外囿祥一郎 (Shoichiro Hokazono, Euphonium)
マリンバ、パーカッション :西久保友広 (Tomohiro Nishikubo, Marimba and Percussion)

■レーベル (Label):株式会社オクタヴィア・レコード (Octavia Records)

■発売年 (Release year):2019

■納期 (Delivery date):約3-5営業日で当店に入荷予定 (Received in our store in about 3-5 business days)

■レーベルコメント

2015年結成以来精力的な活動を展開する、日本を代表するユーフォニアム奏者、外囿祥一郎とパーカッショニスト、西久保友広による異色のデュオ。
互いにソロをはじめ他楽器とのアンサンブルなど、楽器の可能性を追求し多様な視点からアプローチを展開する2人による最新アルバムがクリストン・レーベルより登場します。
収録曲にはユーフォニアムとマリンバによる楽曲を軸に、彼らが自ら委嘱した作品はもちろん、ジャンルを超えた名曲をも織りまぜて、それぞれの楽器が持つユニークな音彩が調和し生まれるハーモニーと音楽の面白さ、その更なる可能性とともに新しい時代を拓いていきます。
異色のデュオ、大注目です。

■WBP Plus!レビュー

世界をまたに活躍するユーフォニアム奏者の外囿祥一郎さんと、日本を代表するパーカッション奏者の一人である西久保友広さんのデュオ。結成は2015年だそうです。
ユーフォニアムとマリンバ、またはパーカッションのために書かれた作品を軸に、ピアソラやロンドンデリーなど馴染みのある作品のアレンジも収録されていて、リスナーを飽きさせないように工夫された収録順になっています(この辺りのこだわりはデジタルで単品で聴くのではなくてCD1枚通して聴かないとわかんないね)。

収録曲の作曲家の皆さんのお名前を見て「いわゆるゲンダイオンガク的な要素も?」とか思ったりしますが、聴いてみてビックリというか予想外というか、凄くロマンティックなアルバムです。

それは外囿さんと西久保さんのサウンドがひたすらに、ただひたすらに暖かく、包み込むような優しさを持っているからかもしれません。もともとの音もそうなんでしょうけど、そういう風に仕上げたスタッフさんの手腕もお見事、さすがオクタヴィアさん、アイ・ラヴ・オクタヴィアさんです。

特に西久保さんのマリンバですね。慈愛。慈愛しかない。マリア、おおマリア。マリアの腕に抱かれながら救済の音を奏でる外囿さん。そんな感じです。語彙力なくて申し訳ないんですけど凄いんですよ、なんかこう体の芯から温まる入浴剤のようでもあり、魂が燃えるような、ハートに薪をくべられているような感じもあり、どっちにしろホット&ヒートですよね。

乱暴だとか激しいとかそういう感じじゃないんですよ。愛があふれる。あふれる愛。これはダメだな、おじさん泣きそうだよ。心が疲れた時、ささくれだった時、冷え切った時、このCDを聴いて暖まって下さい。ハートに火をつけよう。またあしたから頑張ろう。何度だって僕らは立ち上がれる。最後の「花」を聴きながらそんなことを思いました。最高です。


■収録曲 (Song List):

1. ユーフォニアムとマリンバのための前奏曲:山下康介 [6:16]
 Prelude for Euphonium & Marimba : Kosuke Yamashita

2. 「タンゴの歴史」より カフェ1930:ピアソラ [6:53]
 Histire du Tango : Cafe 1930 : Astor Piazzolla

ペンタグラム:フィリッポ
 "Pentagramme" Piece for Euphonium and Marimba Basse : Gabriel Philippot
3. 1 Prelude [2:18]
4. 2 Nocturne [3:23]
5. 3 Valse [3:21]
6. 4 Cantilene [4:13]
7. 5 Finale, Tarantelle [2:06]

8. ラタタ!:ディドス [2:33]
 Ratata! : Fernando Deddos

9. ロンドンデリーの歌:アイルランド民謡(編曲:丸山和範) [4:45]
 Londonderry Air : Irish Folk Songs (arr. Kazunori Maruyama)

10. 宇宙人とダンス?:伊左治直 [5:10]
 Dance with Alien? : Sunao Isaji

三画譚 ―ユーフォニアムとマリンバのための三楽章:和田薫
 "Sangatan" Three movements for Euphonium and Marimba : Kaoru Wada
11. 1 山水図 [4:20]
12. 2 鳥獣戯画 [2:56]
13. 3 風神雷神 [3:33]

14. 花:喜納昌吉(編曲:和田信) [4:52]
 Hana : Shokichi Kina (arr. Shin Wada)


2019年6月25-27日 東京・稲城iプラザにて収録
(Recording at Inagi Municipal i Plaza, Tokyo, 25-27 Jun. 2019)


※決済完了後またはご入金確認後すぐに商品を発注いたします。そのため原則として決済および入金後のキャンセルは受け付けておりません。ご了承下さい。

■原題または洋題 (Original or Foreign Title):Prelude

■指揮者 (Conductor):--

■演奏団体/演奏者 (Player):
ユーフォニアム:外囿祥一郎 (Shoichiro Hokazono, Euphonium)
マリンバ、パーカッション :西久保友広 (Tomohiro Nishikubo, Marimba and Percussion)

■レーベル (Label):株式会社オクタヴィア・レコード (Octavia Records)

■発売年 (Release year):2019

■納期 (Delivery date):約3-5営業日で当店に入荷予定 (Received in our store in about 3-5 business days)

■レーベルコメント

2015年結成以来精力的な活動を展開する、日本を代表するユーフォニアム奏者、外囿祥一郎とパーカッショニスト、西久保友広による異色のデュオ。
互いにソロをはじめ他楽器とのアンサンブルなど、楽器の可能性を追求し多様な視点からアプローチを展開する2人による最新アルバムがクリストン・レーベルより登場します。
収録曲にはユーフォニアムとマリンバによる楽曲を軸に、彼らが自ら委嘱した作品はもちろん、ジャンルを超えた名曲をも織りまぜて、それぞれの楽器が持つユニークな音彩が調和し生まれるハーモニーと音楽の面白さ、その更なる可能性とともに新しい時代を拓いていきます。
異色のデュオ、大注目です。

■WBP Plus!レビュー

世界をまたに活躍するユーフォニアム奏者の外囿祥一郎さんと、日本を代表するパーカッション奏者の一人である西久保友広さんのデュオ。結成は2015年だそうです。
ユーフォニアムとマリンバ、またはパーカッションのために書かれた作品を軸に、ピアソラやロンドンデリーなど馴染みのある作品のアレンジも収録されていて、リスナーを飽きさせないように工夫された収録順になっています(この辺りのこだわりはデジタルで単品で聴くのではなくてCD1枚通して聴かないとわかんないね)。

収録曲の作曲家の皆さんのお名前を見て「いわゆるゲンダイオンガク的な要素も?」とか思ったりしますが、聴いてみてビックリというか予想外というか、凄くロマンティックなアルバムです。

それは外囿さんと西久保さんのサウンドがひたすらに、ただひたすらに暖かく、包み込むような優しさを持っているからかもしれません。もともとの音もそうなんでしょうけど、そういう風に仕上げたスタッフさんの手腕もお見事、さすがオクタヴィアさん、アイ・ラヴ・オクタヴィアさんです。

特に西久保さんのマリンバですね。慈愛。慈愛しかない。マリア、おおマリア。マリアの腕に抱かれながら救済の音を奏でる外囿さん。そんな感じです。語彙力なくて申し訳ないんですけど凄いんですよ、なんかこう体の芯から温まる入浴剤のようでもあり、魂が燃えるような、ハートに薪をくべられているような感じもあり、どっちにしろホット&ヒートですよね。

乱暴だとか激しいとかそういう感じじゃないんですよ。愛があふれる。あふれる愛。これはダメだな、おじさん泣きそうだよ。心が疲れた時、ささくれだった時、冷え切った時、このCDを聴いて暖まって下さい。ハートに火をつけよう。またあしたから頑張ろう。何度だって僕らは立ち上がれる。最後の「花」を聴きながらそんなことを思いました。最高です。


■収録曲 (Song List):

1. ユーフォニアムとマリンバのための前奏曲:山下康介 [6:16]
 Prelude for Euphonium & Marimba : Kosuke Yamashita

2. 「タンゴの歴史」より カフェ1930:ピアソラ [6:53]
 Histire du Tango : Cafe 1930 : Astor Piazzolla

ペンタグラム:フィリッポ
 "Pentagramme" Piece for Euphonium and Marimba Basse : Gabriel Philippot
3. 1 Prelude [2:18]
4. 2 Nocturne [3:23]
5. 3 Valse [3:21]
6. 4 Cantilene [4:13]
7. 5 Finale, Tarantelle [2:06]

8. ラタタ!:ディドス [2:33]
 Ratata! : Fernando Deddos

9. ロンドンデリーの歌:アイルランド民謡(編曲:丸山和範) [4:45]
 Londonderry Air : Irish Folk Songs (arr. Kazunori Maruyama)

10. 宇宙人とダンス?:伊左治直 [5:10]
 Dance with Alien? : Sunao Isaji

三画譚 ―ユーフォニアムとマリンバのための三楽章:和田薫
 "Sangatan" Three movements for Euphonium and Marimba : Kaoru Wada
11. 1 山水図 [4:20]
12. 2 鳥獣戯画 [2:56]
13. 3 風神雷神 [3:33]

14. 花:喜納昌吉(編曲:和田信) [4:52]
 Hana : Shokichi Kina (arr. Shin Wada)


2019年6月25-27日 東京・稲城iプラザにて収録
(Recording at Inagi Municipal i Plaza, Tokyo, 25-27 Jun. 2019)
■洋題:Prelude

■演奏者:
ユーフォニアム:外囿祥一郎 (Shoichiro Hokazono, Euphonium)
マリンバ、パーカッション :西久保友広 (Tomohiro Nishikubo, Marimba and Percussion)

■レーベル:株式会社オクタヴィア・レコード

■発売年:2019

■納期:約3-5営業日で当店に入荷予定

■収録曲:
1. ユーフォニアムとマリンバのための前奏曲:山下康介
2. 「タンゴの歴史」より カフェ1930:ピアソラ
3-7. ペンタグラム:フィリッポ
8. ラタタ!:ディドス
9. ロンドンデリーの歌:アイルランド民謡(編曲:丸山和範)
10. 宇宙人とダンス?:伊左治直
11-13. 三画譚 ―ユーフォニアムとマリンバのための三楽章:和田薫
14. 花:喜納昌吉(編曲:和田信)